東野圭吾ファン♪

文庫で2センチ位の分厚さです。正直、「で、どうなるの?どうするの?」と、「あぁ、もう!」なんて主人公にイライラもしましたが・・・ さすが東野圭吾氏!!だと、思いました。 じっくり根気よく読む作品です。