この本に救われます
4歳になる娘とお腹に赤ちゃんがいます。
娘に赤ちゃんに対してどう教育をすればいいのか迷っていました。
絵本が大好きで毎日よんであげているなかに、こちらをプラスすれば良いのでは無いかと、追加しました。
今まで本人にとっての赤ちゃんが不透明だったぶん、やっと分かったように感じます。
少し自立心が出てきたように思います。
悪阻がひどく、娘と向き合う時間がとても減り、その分娘に無理をさせてしまっていた事は分かっていたので、この本を使いこうやって明確に教えてあげれたのは良かったです。
ママも頑張ってるから、私も頑張るという意思に少しですが、変わりました。
愛情が伝わっていないかも。と思い不安もあるママに私がしている事の中から一つだけ、簡単に出来る事を記載します。
毎朝、毎晩に起きてからすぐと寝る前に、どれだけ子供の事が大事か、どれだけ愛しているか、宝物でかけがえのない存在かを伝えています。
是非やってみてください。
こちらを始めた初日は泣いて、寂しかったて伝えてくれました。
悪阻と妊婦で毎日戦っているママ達、頑張りましょうね。
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