神田さんはいくつの設定??

ネットニュースで紹介されていてチラッとだけ見てその時点で涙しながら読みました。 好きな時に落ち着いて読みたい紙ベース派なので書籍化されたら買いたい…と思っていましたが発行されていたのですね(この時代に短期間で増版)。 今回も一度読んだけどやっぱり一話目で涙と鼻水になってしまいティッシュで拭こうとしたら目にティッシュが入って千切れてくっついて痛かったです(++) 無事とれましたが…あービックリした。 一度読んだことのある始まりの部分も作者の方のペットショップで見かける光景に感じていたこと自分と似てるなとも思いました。 大半は猫と暮らした経験のある人ならわかるあるある話が多いと思います。 猫が布団の大半を占めて寝てるとかきつい体制で寝ていたけどいつの間にかいなくなってるとか(笑) 飼い主の見ているものを塞ぐとか…。 続巻あるようですので楽しみです。 一緒に届いたCDとともに