前編?

失われる物語・暗いところで・夏と花火と~を読んでから暗い雰囲気などが気に入って読みました。幾つかの章に分かれていて、最初に暗黒系という章では連続殺人の物語。表現がグロく、主人公の感じ方が嫌で読むのを止めようかと思いました。他の章も心の闇を書かれた作品となってます。前述に読んだ作品とはまったく違うどん底の暗さです。結局惹きつけられて読んでしまうという事は星5かもしれませんが、ちょっと気分がよくないので星3つにしておきます。これから僕の章を読みたいと思います。最後は明るい終わりになって欲しいと期待して。