旅をする木

写真家星野道夫さんの綴ったエッセイ集ですが大自然の中で活き続け、常に自然を肌で感じその中で活き続けていた考え方・活き方については深く考えさせられる内容でした。 自然界から離れたところで生活をしている、今の日本人には必要な本かもしれないですね。