読んでる途中ですが、、、

著者である星野道夫さんのお人柄なのか紡がれる言葉には温かさと優しさがスゴく感じられます。 自然界にある“生と死”の重さも感じつつ、星野道夫さんと旅しているようなキモチになって読み進めてます。