中学生くらいには読みやすい本。

10日ほど前に同じ重松清の「きみの友だち」という短編集を長女(新中学生)のために購入したところ、とても面白かったらしくアッという間に読破してしまいました。 なので味をしめ、この本を購入。 これも読みやすいようです。 重松清はこの年齢の子にフィットする小説を多く書いているようです。