泣きました。

小野先生が再び十二国記の世界に引き会わせて下さっただけで満足です。作品が好きすぎて、構成云々とか展開云々とかそういう読み方ができない…。書いて下さらなかったら、ただずっと案じ続けなければなりませんでした。十二国記の世界を描いて下さってありがとうございます。感謝しかありません。