哲学的言い回しが分かりにくい

勝間和代さんお勧めと言うことで購入 1940年に発刊された、いわば読書法の古典 読書には4段階ある(初級、点検、分析、シントピカル)という主張は参考になる ただ、例えに出てくる本がヘミングウェイやトルストイなどでなじみが薄くわかりづらい(発刊が古いので仕方ないですが) 哲学的で回りくどい表現が多く(翻訳の問題?)途中でギブアップした