当たり前だけど大切なこと。

社会人となり25年目を迎えますが、 改めて社会人としての心がまえを教えてくれます。 また挫折とか職場での失敗、様々なトラブルに対し、 現実を受け入れた上での気持ちの整理の仕方を、 さりげなく教えてくれる一冊です。 著者が甥にむけた手紙形式で書かれており、 あっという間に読んでしまいます。 これからも時々、開いてみたいと思う一冊です。