映画化と期待大

誉田哲也さんの小説は、人間への優しさがあります。竹内結子はあまり好きではありませなでしたが、ストロベリーナイトで男社会で生きる女性として共感しています。まだ読み始めていませんが、2.3時間でいけるでしょう。テレビも小説の描写にわりと忠実でしたが、活字で読むとまた自分の映像が浮かぶ誉田ワールドです。今回の作もワクワクです。映画前にぜひ!!