巻末の解説、友人のご家族だったのもあり、普段はめったに読まないですがホラー購入。すごく身近、というか空想ものではない分の怖さがありました。よくあるビックリ系ホラーではなく、じわじわくる恐怖というか・・・。作家さんたちが自分の本棚に置きたくない怖さ、というのもなんとなく納得しました。