13歳のお誕生日プレゼントに

思ったより厚く重い本でしたが、本人はおもしろいと言っていました。 今はよくわからなくても、これから進路を迷ったときに手にとってもらえたらいいなと思います。 自分の子供の頃に読みたかった。