持ってて無駄にならない一冊

中1の息子の誕生日に、「13歳の進路」とあわせて贈りました。早速当人よりも小5の次男が興味を持ち、夢中になって読んでいます。親の希望としてできれば手に職をつけ専門職として働いてほしいと思っているので(もちろん勝手なのはわかっていますが自らの経験からの思い)、目先の高校・大学受験のことだけでなく、将来についていろいろ考えるきっかけになれば、と思っています。下にもまだ2人幼い子がいるので、我が家ではあって無駄にならない本です。