所用で続けて2度お世話になりました。 1960年~70年代が青春時代だっつた人にはたまらない 親しみを感じることでしょう。なくなってほしくない宿です。 家族経営のようで朝男の子が二人ロビーでゲームをしていたのもほほえましい。 食堂のおばちゃんも他の皆さんも余計な世辞は言わないが温かい。 これでもかという過剰サービスも朝晩バイキングの宿もご免だ。 普通に自然のままこれが良い。