5月24日に宿泊しました。島全体が美術館、宿でをゆっくり、というコンセプトだったので生口島を選びましたが、あまり宿泊施設がな少ないところが残念でした。部屋からの野景色な良く、船の往来やレモン橋、穏やかで青い海はやはり平山画伯がその部屋から風景を描いていたことに納得しました。建付けが悪く戸がスムーズに閉まらなかったり、網戸がなく虫やあわや燕が入り込みそうになりした。お料理は味は良かったのですが品数が多くておいしいタイ飯やあらジルガ食べられなくて残念でした。