水道水のカルキによる「まずさ」は今治水道局で検討の余地大である。これではお茶もまずくて飲めなかったが、米長さんでは別途玄関入り口脇にサーバを置き、水とお湯を用意されていたのには、おかみさんの気ずかいを感じ大満足でした。