浦佐駅の送迎して貰え助かりました(時間もコストも)。 それに冷蔵庫が自由に使え、ケガのアイシングに威力を発揮。 総じて過度なサービスでなく、最低必要限の、かつ痒いところに手の届くものでした。 特筆すべきは玄関の暖炉で、いつもの火を絶やさずホッとする時間を提供してくれることです。 只、食事はスタイルを変えた方が良いと感じました。 前菜、魚、肉のフルコースは不要。 寧ろ、郷土料理というか、「普段の食」に特化して欲しい! フルコースにしてもホテルの味には敵わないので家庭の味で素朴なものが、ハードなスキーの後はうれしいのではないかな?と感じた。 コスト的にも品数を増やすより一汁一菜的な田舎料理風にした方が良いのではないでしょうか? 飛びっきり美味い魚沼産ご飯があれば、後は丹精込めた伝統郷土料理が一品二品あれば良い!