ホテル周辺には徒歩で訪問できる居酒屋がなさそうで、夕食はホテルのレストランでいただきました。 鹿児島県は芋焼酎、これが奄美諸島に行くと黒糖焼酎、さらに沖縄に行くと泡盛。ほぼきれいに分かれているように思います。レストランで提供している焼酎は黒糖焼酎のみです。徳之島の「きらめきの島」を水割りで注文。 「夜光貝のバター炒め」1,000円 お店の人のオススメで注文。郷土料理だそうです。食感はコリコリして噛み応えがあり、バイ貝よりもかたいです。バターで炒めるとうまいです。 「油ソーメン」 〆に注文。沖縄ではソーメンチャンプルーですが、徳之島では料理名が異なります。ソーメンが2玉入って650円。2玉は食べきれないのでハーフでお願いしました。そのため価格不明。豚肉たくさん、胡椒がきいてうまい! お通しはありません。たこわさ、小エビの唐揚げ、夜光貝のバター炒め、油ソーメン(ハーフ)、黒糖焼酎4杯で3,700円。料理はおいしくてCPも良好です。