禁煙ルームに空きがなかったので止む無く喫煙ルームを利用しました。入室当初たばこの匂いは気になりましたが、時間が経つうちに慣れてきました。
一方、私は普段寝るときはパジャマと高さの低い枕を使用しているので、備え付けのガウンと大きくて高さのある枕ではなかなか寝つくことができませんでした。
あれこれ思案し、結局たどり着いたのがバスルームにあったバスタオルを畳んで枕代わりにし、ガウンはもう一枚持ってきて腰から下に浴衣のように掛けて、ようやく眠りにつくことができました。
連泊だったので、翌日カウンターで小さな枕が無いのか聞いてみましたが、残念ながら備え付けの枕だけとのことでした。低価格を維持するため均一化・効率化を図っているのは理解できるので、私と同じような理由で寝付けない方が居りましたら参考になればと思います。
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