通りから少し奥まったところにあるので分かりずらかった。チェツクインの時女将さん?らしきおばさんが 出て来て応対してくれたが、良く言えば気さくだが、ため口が気に障った。夕食前に風呂上りにビールが飲みたかったので自販機はと尋ねたら、「無い、缶ビールのストックはあるので部屋に入る時に持って行って」との事。夕食の時は冷酒をとその時頼んだが、メニュウがある訳でもなし値段も不明。翌朝明細を見たら缶ビールもしっかり600円も取られた。風呂は小さいが他に殆ど客がいなかったので貸切状態で良かった。ただシャワーホースがカビだらけ。温度調節のダイヤルが回せない。今時分部屋食はありがたいと思ったが、部屋には既に布団が敷いてあり、食事は廊下の向かい側の部屋に全てセットされていた。 翌朝早めに出たかったので朝食を6:30で出してもらえたのはありがたかった。帰る時精算を済ませた時はお礼の言葉があったが、靴に履き替えて玄関を出るとき「お世話になりました」と声を掛けたが、帳場から奥に引っ込んで行くタイミングで見送りも言葉もなかった。唖然!