3人用の部屋を2人で利用したため、もう1人分を現地で徴収されました(苦笑)
もう1人分の現地清算の際、アルバイト?の大学生?が何度も計算間違いをするので、「おいおい、ほんとに大丈夫か?」と心配になりました。
ゴールデンウイークだったせいか、団体客が宿泊していたのですが、とにかくマナーが悪い。廊下をバタバタ走る。食堂で大声で騒ぐ。風呂で泳ぐ。もう、我慢の限界になり、フロントにしっかり理由を伝えて「静かなお部屋に変えてもらえませんか?」と問うと、「4人部屋しかあいて無くて。追加料金が発生します」と間延びした回答。「団体客にマナーを守るよう伝えます」という一言を期待していたのですが、謝罪の一言も一切なく、全くもって出鱈目でいい加減な対応しかできない様子。
仕方ないので、こちらから、「団体客にマナーを守るよう厳しく注意してください」と伝えました。
このやり取りをしている間、フロントには他にもスタッフが2名すぐ横にいたのですが、ほかの2人知らんぷり。年嵩の上司っぽい人も知らんぷりです。
一般的に、お客様から苦情が入った場合、1人に任せっきりにしないで、年嵩の上司が対応するか、2名以上で対応するかなど、1人に責任を押し付けるようなことはしないはずなのですが、ここは、そういった最低限の接客対応ルールも確立されていないのだなとがっかりしました。
ユースホステルだから、英語さえできればいいやのアルバイトの大学生で切り盛りしているのかもしれませんが、もう少し、接客の基本を学んでからフロントに立つようにしてほしいと切に願います。
それと、英語が喋れても、小学生レベルの足し算引き算がさえまともにできないような大学生に、フロントを任せるのって、どうなんでしょうかね?
折角きれいなホテルになっているのに、結局、安かろう、悪かろうだな…と、しみじみ思いました。
とても残念です。
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