50年前の昭和の民宿で、フロントの方は、笑顔もなく無愛想。 渡された部屋の鍵も輪っかが伸びて何度も外れて落ちる始末。 旧式の冷蔵庫の上段は、霜だらけ。 食事は、口コミにも食べ切れない程の量とあった通りだが、申し訳ないが、どれも不味く残した。 こんなホテル今時、有るのかとびっくりした。