最初19時に到着した時、玄関、看板、ロビーが真っ暗で廃業したホテルかと思いました。 受付のおばちゃんは片手に食べかけのアイスを持ちながらの応対。 部屋にはブラウン管のテレビ、ポット冷蔵庫無し、シャンプーが無くリンスのみ。(中身はシャンプーリンスの様であった)。部屋の壁は薄くとなりの咳払いが軽く聞こえてくる。ほとんど民家の世界。ここまで徹底されていると怒りを通り越して驚愕。もう2度と泊まりません。唯一、となりのカウンター居酒屋はリーズナブルで〇でした。