駐車場は広場から回り込むが広場でも良い 米と野菜は自家製で無農薬栽培。夕食は非常にボリュームがあり、満腹で苦しい。昼食抜きで2万歩強歩いて空腹だったが、それでも満腹。因みに、味付けは濃い目で、大阪から来た人は「味が濃いから後で喉乾きそう」と言っていた。寒冷地の味付けとしてはこんなもんだと思うが、薄味に慣れてる人には合わないかも。朝食も同じく満腹になった。採れすぎて食べきれないとのことで、お土産に新鮮なレタスを貰いました。 話し好きの宿主は林業家で、姫路城や伊勢神宮に木曽の御神木を納めている。 5/3には森林祭りがあるとのこと。 この日は朝食後に中山七里で紅葉を撮影、その後R257沿いの佐見川峡でも紅葉を撮影し、13時過ぎに付知峡宮島キャンプ場近くに到着。付知峡で滝と紅葉を撮影、最後に高樽の滝まで車で行って日没、帰路につきました。