車両損傷を損傷した経緯 2022/12/27 17:15頃チェックイン。この時点で車両および施設内の段差について説明は当然ない。アルファードなどの車両の場合は別の個所へ駐車してくださいとのアナウンスもない。 17:25頃駐車を試みたところ上記段差により車両を損傷した。時間的にに周囲は当然暗く、当然街灯および注意看板もない。 17:50頃支配人に来て頂き得た回答は、宿泊中は一般道路に駐車しておいてくださいとの事。 今回の損傷は宿泊施設敷地内スロープで起きたものであり、原因となる段差(約7cm)は地盤沈下によるものに見え、施設管理不足といえる。さらになぜ、宿泊予約時点(楽天トラベル経由)来館車両の指定、チェックイン時点での車両の確認と段差などへの注意喚起はなかったのか支配人に問うが、自分では判断できかねるので、後日オーナーに尋ねるとの事。 2022/12/29 17:35頃二の丸温泉から連絡があり、損傷の責任は二の丸温泉にないとの事。 2023/1/6 保険会社の同様の過去事例として、誠意ある宿泊施設側は責任を負い保険にて修理を実施したとの回答を得た。 2023/1/7 18:30頃二の丸温泉に連絡し以下の返答を得た。 1, 二の丸温泉側として責任は持てない 2,利用者側としてなぜ宿泊地敷地内の確認をしなかったのか? 3,利用者に説明しないが、駐車しようとしたスペースは駐車場ではない。テラスである。(板材で段差を隠し駐車場と間違うように整備しており、注意喚起がなければ駐車場と勘違いすると思われる) 4,この電話は二の丸温泉に対してお金を払ってほしいのか?脅迫なのか?(私は修理をしてほしいだけである) 5, 時事前注意喚起はしないが、大きい車は止めれないので来ないでほしい。 上記回答により自己資金により車両を修理、裁判を視野に入れ準備を進めることとした。 なお、隣接する「ゆあさパートナーズハウスゆあさ」は利用者対応が大きく違う為、まったく別の施設である。