酷い目に会いました
もう何年も年に2回は必ず利用していました
理由はお湯が素晴しく従業員の方もとても良い方々ばかりで居心地もとても良かったからです
しかし…今回を機に二度と行くことはないと思うことがありました
いつもと同じ露天風呂付きのログハウスを予約しました
二棟あるログハウスいつもと違う奥の部屋に案内されました
作りは同じでもカビの臭い、トイレの扉は外れて直されていない、そして全ての枕が臭い!臭いなんてもんじゃない失礼だけどオジサンの頭に枕カバーをかけたレベル
さらに…
一番の楽しみである部屋の露天風呂が冷たい
いつまでたってもチョロチョロと生ぬるい温度の水しか出ない
しばらくしたら直るかも…と淡い期待を持ち大浴場へ
その後、武雄に住んでいる友人達が会いに来てくれたので部屋でお茶とお菓子を飲む
この人を部屋に入れたという事で後にこちらの支配人なのか失礼極まりないオバサンに『休憩料金を取ります!』と電話で言われ…呆れます
だいたい、友人が遊びに来ますとも伝えてあり、その際も『はい!』と言われていまして、これまでも快く快諾して下さっていました。内緒で部屋に招き入れたわけでもなく何なのでしょうねまるで詐欺みたいでした
チェックアウトの際、結局夜12時頃に部屋の露天に入るも全く入れる状況でなかったことを伝え料金について話した
その際もごねてごねて…何だよここ?!
一緒に泊まった友人達と呆れて…
東京に戻りあらためてこれはないのでは?と伝えると数日後、支配人と思われるオバサンより電話がありました
のっけから風呂などの謝罪は無く、人を勝手に招いたからそのお金を払え!
あれやこれや嫌がらせのような言いぐさに辟易したので『もう結構です!』と終わらせた次第
宿としてお金を取るならば一番売りである風呂のチェックは当たり前ではないだろうか?
ボイラーをつけ忘れていた…とかほざいていましたがそれがまかり通ると思ってることが怖い
トイレの扉も枕のオジサン臭も…
その他言い出したらきりがないがそれでも気持ちの良い対応ならばけして怒ることはなかったです
このオバサンのせいで楽しみにしていた武雄温泉の露天風呂にも入れず、飛行機代も宿代もレンタカー代も無駄になりさらに嫌な記憶だけ残るという最悪の旅となりました!!
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