通りから細い道に入った所にあるかわいらしいペンションです。 食堂、お風呂と寝る部屋は別棟で、下足に履き替えてほんの数歩ですが移動しなければいけません。 朝食夕食ともに食堂でとります。 食堂へ来ても席への案内もなく、ご主人が給仕してくれたのですが、ボソリと「始めてください」と言うだけ。 食事は温かいものは温かく、ボリュームもありおいしかったです。 チェックアウト時にはご主人がくわえタバコでの対応で、チェックイン時にバタバタして忘れられていたと思われるウェルカムドリンクの催促もする気が失せてしまいました。