歴史と風情ある建物に泊まれなくなってしまうという焦りから急遽宿泊しました。ただ、女将さんが終始こちらの名前の読みを間違えていたのが不快でした(指摘したのにも関わらず)。お風呂が貸切なのは良かったですが、選択の余地なく別館の狭い家族風呂に案内されてこれもがっかり。部屋食はいいのですが、配膳される方が恐ろしく無愛想なのもあまり良い印象ではありませんでした。歴史や伝統に胡座をかいていないでしょうか?