旅館との事で予約しましたが、正直民宿という感じでした。入り口も木の引き戸で浴場も修理中で1か所しかなく、男女共用で交代制とのことで、近隣の浴場に行きました。敷布団は二枚重ねでしたが、下の敷布団はカバーもなくシミだらけ。アメニティも使い古した昭和感漂うプラスチックのコップ、100円均一で購入したようなザラザラの質感のタオル。チェックアウト時間前にもかかわらず、ドアをノックされ帰りを催促され、帰りの際は見送りはされましたがお礼の一言も無く無言。二度と泊まりたくないと感じた宿泊先は初めてでした。