急な宿泊でここしか宿がなく、レビューは見たがどれだけ凄いのか怖いもの見たさもあり泊まった。
バブル期からそのままの建物は朽ちていて土に還りそうな感じで廃墟マニアには絶好の山小屋で猛烈なカビ臭さとガタガタ鳴るエアコンは耐えられるものではなかった。
チェックアウト時、1時間につき延長料金1000円発生、お金を渡すと管理人はそのまま黙ってポケットに突っ込んで去った。帰り際に「うちはホテルじゃないから食器を洗って行け」と言われ、
そういう事は初めに伝えてほしと伝え、更にお金を取られそうで逃げ帰った
アジアのどこかの島にいるような対応でスリル満点な宿ではあった。
酵素風呂?は壊れていて動物のフンが転がっていた。
何も貸してくれないので持参しなければならない物は
タオル、歯磨き、ドライヤー、虫除け、レンタカー
他のユーザのコメント