ドライヤーの風量調整が出来ないタイプなのか故障なのかをドライヤーにメモを付けて翌日外出、夕方連泊で入室、何の返答も無く無視されました。風量の効かないドライヤーなのかもですが、何かしら返答するのが常識だと思います。一清掃員の不手際かもですが、全てホテルのイメージに繋がりますよ!