ナビに旅館名を入れて案内どおりに向かったが、近くまで行ってから袋小路の行き止まりに突入。少々難儀しました。
関サバをお願いしていたが、夫婦二人では、食べきれないほどの量(すべて刺身)で、贅沢な話ですが途中で飽きてしまいました。関サバ一尾でも、刺身以外の食べ方(提供の仕方)もあろうかと。そのあたりはもう少し工夫していただきたい。
小皿に小指の先よりまだ小さい佃煮様のものが出てきました。味から何なのかをみようとしましたが、量が少な過ぎてわからないままでした。どうしてあんなに少量なんでしょう。
また、夕食に残れば持ち帰っても良いというパンがつきましたが、その場で食べるにもコーヒーなどのソフトドリンクはなく、お茶でパンを食べました。
露天風呂は、夫婦で入るには適度な広さですが、なにぶん回りが建て混んでいるため、四角い天井から空が見える程度です。
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