露天風呂ではないが、大きな窓から外の景色を楽しめた。温泉は期待していたより赤味が少ないように感じたが、貸し切り状態でのんびりできた。料理はシニア世代としては十分の量、味だった。荒木とよひささんの四季の歌は、関温泉から見た妙高高原がモチーフのようですね。