この宿の方々はとてもsympathisch だ。食事はご馳走!まず三品突き出し風に出ました、アズキガイはもうタハハ的に美味い(椎名誠風)そして一皿、肉だと思って食べたらやはり肉だった。しかしご主人いわくあれはマグロの炙り。わたしはのけぞった。味音痴ですみません。ウマズラハギの肝醤油は感動物(栗山千明風)ハマチのカマはまっことのけぞる(椎名誠風)ハマチの香りが鼻腔をくすぐる。(美味しんぼ風)皮までしっかり美味しい(松重豊風)勿体ないので少しずつ食べた。後で考えたら最後までタレを残してご飯にかけて食べていたら、と(松重豊風に)カレイの唐揚げ、これは目の前でタレをかける。チリチリチリチリチリ、今日は五感で攻められた。まだまだ書きたい事があるがこの辺で。完敗(乾杯)です。
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