新年旅行の今回旅行の一番の目的の場所でした 上富良野駅から16時代の最終バスに乗り込みいざお宿へ バスに乗り込んだ際に同乗されていたご婦人がなんとお宿のおかみさん?でちょっとほっこりしてしまいました。事前に電話で夕食の問い合わせの際に受けていただいたおばあちゃんだと思います。一方的にですがお会いできて主人と喜んでいました 宿泊プランでは素泊まりプランしか残っておらず、それでもここのお風呂と絶景を見たかったので迷わず予約、HPを見るところなんとなく夕飯別にお願いできそう?と思いダメもとで電話したところ、3800円ほどで付けれるとのこと!最終バスのことを考えると夕飯のタイミングがどうしても難しかったので本当にありがたかったです。 上富良野産地のポーク、白飯、南京、、、何を食べても丁寧に作られてるお料理で大変おいしかったです。地ビールもふらのワインもたっぷり飲みました お風呂は鉄成分が多い今までに入ったことのないお風呂で、夜の間は少し暗くて怖かったですが 早朝の素晴らしい景色の中入るお風呂が贅沢でした 今まで北海道の雲海(トマム)に2度振られ、雲海を見たことがなかったのですが こちらのお宿の早朝に見ることができました。。。。とても不思議な光景 すべてにおいて大満足したお宿です 写真1:部屋からの早朝の景色(右方向に雲海あり) 写真2:お宿正面 写真2:お宿前にあるバス乗り場