彼岸明けの3/23に宿泊。つま恋は軽井沢と草津の中間位置で農産物(主にキャベツ)のイメージで観光名所が思い浮かびませんが、濁り湯かけ流しに魅かれて宿泊しました。
宿の道を挟んだ向かい側に駐車場があり解り易かったです。今回宿泊の部屋の下にはJR線が走っています。(下階の風呂からも電車が間近にみえます。)
濁り湯の温泉は柔らかく肌がスベスベになります。蒸し箱風呂も堪能しました。フル装備のマッサージチェアーも独占で楽しめました。
食事は一品づつ配膳され、懐石のような食事をお腹いっぱいいただきました。有名な観光地ではないこの場所で集客をしようとしている宿の”お・も・て・な・し”を感じました。
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