千曲川のほとり、せせらぎの聞こえる自然豊かな好立地に立つ、調度類が素敵なお宿です。 絵手紙の講師をされているご夫婦はお二人ともユーモアに溢れており、話を聞くだけで楽しくなりました。 洪水被害から3年の年月をかけて再開にこぎつけた幻の宿で、冬になれば雪下ろしも必要な大変なお家でも手放せないことに対して強い愛着が伺い知れました。 初めて人に教えたくない宿ができました。