「街を離れて自然美しい長閑な非日常空間で、川魚や山菜などの美味しい田舎料理で、畳に布団で寝る、癒されるトコ」が夫の希望で、それなら…と妻が予約。妻は8年ぶり再訪。
フンイキある2階の屋根裏部屋、畳に寝転がり読書…老眼が進み、裸電球の屋根裏部屋で読書は難しいお年頃になりましたが、気持ち良く昼寝。
ツツジ、フジなど綺麗な花彩の揚げ物も、川魚アマゴの遠赤外線 囲炉裏で炭火焼も、感嘆しつつ美味しくいただきました(8年前は、ツバキの花の揚げ物に驚いたものでした)。健康的でちょうどいい量なのですが、夫には足りず、妻の分の飯物を半分取り、さらに、お母さんのご厚意で飯物をお代わり。地元の酒や、どぶろくなどとともに、大満足。
近くの水車小屋や弓削神社も見応えアリ。
古き良き…の、良いところです。
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