1人で過ごしたい時は、ここを利用しています。気兼ねなくゆったり過ごせますので隠れ家と決めています。食事は美味しのですが量が多く、いつも残してしまい恐縮しています。夜の入浴時、女将さんと一緒になることがありますが、それも醍醐味ですね。