出張の際、上司の部屋として予約しました。 ゲストハウスに「苦手」という先入観をもっている上司で、こちらへの宿泊を渋っておりましたが他に宿が見つからない状況でしぶしぶ…という感じでした。 しかし、1夜明けた翌日に顔を合わせた際、嬉々として自分の部屋の写真を見せてくれ、凄いだろーこんなに広いんだぞ、湯舟は無かったけどシャワーも快適だった、などなど嬉しそう♪挙句の果ては、また和歌山に行くことがあったら泊ってもいいな…と、あんなに嫌がっていたゲストハウスへの再訪を望むほどの惚れ込みようでした。