本当に酷い。1点をつけるのも惜しいくらい。 利用方法の案内は事前に贈られてくるメールのみで、現地での説明は深夜の開錠方法のみ。 歓楽街のど真ん中という立地は好みが分かれるところ。 11時過ぎに荷物を預けに行ったらそのままチェックインさせていただいたのはよかったけど、部屋中に空き缶や紙コップが散乱しており、まだ清掃前なのかと思ったらチェックアウトまでそのままだった。 ベッド周りのカーテンがボロボロ。 部屋の雰囲気は労働者の共同生活部屋を想像していただくとちょうど一致すると思います。 辛うじて水回りだけは清掃されていたが客の私物が多数放置されている。 室内の注意書きが英語,韓国語,中国語のみだったので、日本人の宿泊は想定されていない模様。 同室が喧しい中国人ばかりだった。 切迫した事情でもなければやめた方がいい。