あいにく小雨だったが、傘で出迎えていただいて歓迎されてる感が大きくうれしかった。ネットで確認したときは、失礼ながら無駄に広いイメージがあったが、幸運?にも用意していただいた202号室は見取り図では最も狭くて、だからこそ私たちにはちょうどいい空間だった。
部屋を案内していただいた加藤様も実に丁寧に説明、対応された。私事であるが、前回長崎に旅行した際の某ホテルは値段の割に、部屋に入ったとたんに失望し、後悔した(玄関の信じられないほどのゴミ)。今回は入館してまだ1時間もたっていないなが、チェックアウトまで大変期待できる思いを抱かせてくれる宿だ。
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