年に数回の博多通過時に利用させてもらっています。
今回は、浴場の入り口の施錠扉の動きが悪く、以前のように放置状態での閉まってからの自動施錠位置へ到達前の途中で止まり、半開きで停止していました。
この扉の滑りが改善されないと、カードキーなしでも風呂場へ入ることができますから、今回はセキュリティ上、非常にまずいと感じました。
さて、毎回のことですが、バスターミナル内の開放エリアにトイレがあり、そこの大便器個室に数時間こもっているであろうという輩が、なぜか存在しています。
これは夜間の複数回のトイレ利用時に、施錠されていて物音がせず、下部の隙間からの物陰が全く動かないままですから、空調の効いているトイレ個室内で寝ているのではと思います。
気づいた際に、係り員へ口頭で伝えていましたが、今回は宿直係員が女性でしたので、男性用トイレの対応に困惑してる様子でした。
はっきり言ってこういう輩は迷惑者ですから、夜間のトイレ個室の運用に、何らかの施錠(宿泊利用者とバスチケット購入者のバス待ち者へのみ日替わりのPWを知らせる等の鍵追加)システムが必要ではないでしょうか?
以上です。
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