いわゆる民泊を初めて利用しました。 設備自体は悪くないのですが入り方が不明で不親切。 部屋に行っても誰も居なくて、鍵はかかったまま。 連絡先に電話するも営業時間外で自動音声。 Ipad的な端末も無く、どうやって入ったら良いのかわからず途方に暮れる。 30分ほど周りをうろうろしているうちに日が暮れてきて、住人が通りかかるも外国人ばかりで日本語が通じない。 諦めて帰ろうかという時にふとポストを覗いてみると「3階まで鍵を取りに来てください」とメモ。 バイオハザードの謎解きかよとか思いながら3階に向かうもゲートがあり進入禁止となっている。 もう疲れ果てて必死だったのでヤケになってゲートを開けて進むと住居っぽいスペースが。 灯が付いていたのでチャイムを鳴らすと管理人らしき人が出てきてようやく鍵を入手。 今回はたまたま謎が解けた感じですけどなんだこの初見殺しは。 中に入ると設備自体はボロいものの値段以上に充実しているのでそちらは良し(ただし備え付けの冷蔵庫は壊れてて冷えない)。 一度アクセスの方法が判れば良いけどあまりに不親切。