2週間前にも利用しました。その後で今回(今月2回目)の東京行きを決めたのですが、このホテルの魅力が忘れられなくて急遽再び予約しました。
設備・サービス・立地の素晴らしさは前回のレビューで評価したので今回は割愛しますが、いずれも最高評価です。
今回は割と直前で予約を取ったためか、ステーションサイドの部屋しか残っていませんでした。
ステーションサイドって何だろうと思っていましたが、トイレとお風呂が部屋の最奥に位置していて、その外がすぐ秋葉原駅のようです。(窓が曇りガラスな上開けられないため外の様子は見えませんし、外からも見られません)
ベッドなど部屋にいる分には全く分かりませんが、お風呂に入っていると駅のアナウンスや発車音楽が聞こえてきます。
また、部屋に入ってすぐの壁際に机と椅子が設置されています。そこに座っていると廊下での話し声や物音が結構な音量で聞こえてきます。お風呂に入っている時の駅の音は大して気になりませんでしたが、その廊下の物音はとても気になりましたので「部屋」の評価をー1としました。どうしてこのような部屋の間取りにしたのか、せざるを得なかったのか分かりませんが、前回泊まった時の普通の部屋の方が良かったです。次に利用することがあれば普通の部屋を予約したいです。
それと、コートなどをかけるハンガー掛けが部屋の隅にあって利用しづらかったです。
他のユーザのコメント