やんばる3村はそもそも東海岸沿いの宿が少ないので東村の中心部近くにあるこの宿は貴重。 宿主は関西弁のきついおっさんであるが。話が合えば面白く過ごせるであろう。 比嘉商店で缶酎ハイでも買ってつまみでも出してもらい、おっさんと駄弁っていれば楽しく夜が過ごせる。 魚はおっさんが釣ってくるものと市場で仕入れてくるものがあるが、おっさんはそこそこの目利きであるのでおいしいお刺身、内地では食べることができないような魚が食べられる。利用法としては男ばかりのツーリング等で泊まり。うまい魚をつまみに馬鹿話に興じ、酔っぱらったら2階の部屋でシャワー浴びて寝るといった感じが正しい利用方法であろう。目の前海、横の川もきれい