5月4日に宿泊。 現地へは車(私の場合は函館市内にてカーシェア)が必須な場所にある。 近隣にスーパーやコンビニがなく、予め飲食物を買物をした上で現地入りするのがベター。 周囲が暗く静かだったが、深夜22時~23時頃に他の宿泊客の子供が騒いでいてなかなか寝つけなかった。 実際に北斗星号に乗車してから約20年ぶりに車両と再会し、当時を思い出すことができた。 値段は素泊まりでもあり手頃なので、再度函館界隈を訪れた際、めぼしい宿泊先が見当たらない時はまた利用するかもしれない。