廃墟ホテルを100日間で開業までこぎつけ営業1周年を迎えてすごく手作り感あるバイタリティーを感じました。「Hundred Days Hotel」という名のホテルですが一般のホテルとはひと味違い、私的には手作り感満載のホテルタイプの民泊というイメージが強いです。スタッフの方もプロのホテルマンと言う様なよそよそしい感じではなく親しみやすいアットホームな対応でした。海外の宿泊者も多いらしく英語で対応している光景も見られました。このホテルは屋上の水着着用のジャグジーが最高で昼間は海を見ながらそして夜は星を見ながらお湯に浸かっていると日常のざわざわしたものから離れ時間が止まったような感がします。自然はいつまで見ていても飽きることはなく疲れも取れ心も身体もスッキリとした感じになります。日々成長しているホテルですので次の機会が楽しみです。
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