料理の配置の関係で当時は見えず、
夕食の際の家内のお造りの鉢が空っぽだった事が、会話が噛み合わなくて初めて翌朝に判明。
予め器置いておき、テーブル廻ってツマと刺身載せて行ったのでしょうが、あり得ない配膳ミスと確認不足。
翌朝、宿の方に話しするも、生モノの刺身は翌朝なので出せないとの事で、お詫びの言葉一言だけで済まされ何の補填もなかった。安価な宿泊ではあるものの、後味の悪い結末に…。
なんか宿側本位の体制がプンプンと、経営主体のせきやも最近そんな雰囲気ですよ。
余計なお世話ですが、客から見放された企業の末路はおのずと厳しいものになるかと思います。
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